遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。落としそうなテストが明日に迫っている1年の住本です。
先日テスト週間にも関わらず、1年田原、清水を誘ったところ二つ返事で集まったので、毎週恒例シーバスフィッシングに行ってきました。最近カタクチイワシが入ってきていてアツい湾奥へ。清水はテストを途中で切り上げて、直接来ました。(単位より魚)
一つ目のポイントでは不発、二つ目のポイントではそこそこ良いサイズを田原が格の違いを見せつける上手さでゲット。三つ目の小場所で2バイトあったものの乗らず。良いバイトだっただけに残念です。極寒の中自転車で爆走し実績のポイントへ。するとすぐにイワシがざわざわしています。
安定と実績のラブミードゥ+フェロモンスティックで明暗を通します。
コツコツベイトにあたりながら引いてくると、
目の前ででバクっと反転。しかも見たことないサイズ。現実とは思えませんでしたが、アワせてはダメなので重さが乗るのを確認して竿を立てると、、あまり引かない!(アフターなので当たり前)しかし動画や写真でしか見たことのない魚影が現れました。絶対にバラさないように慎重に寄せてくると、、
まだシーバスを始めて9ヶ月で、キャストも下手っぴですがラッキーでした。全ては師匠田原のおかげの1本です。そしてフェロモンスティック強し。
その後はさらに実績ポイントに移動し、清水もヒット。
3人でポツポツ40前後のサイズを追加したところで清水氏の終電の時間に。田原と毎週恒例の吉野家に行って帰りました。
落単を恐れずに来たかいが本当にありました。これからは川バチのシーズンなのでより良い型を取れるように通い込みたいです。まずはテスト期間と大潮が丸かぶりなことを、部長として教務課に訴えてきます。(教務課にはこれから単位のことでお世話になるかもしれない)