2016年7月18日月曜日

葉山ボート五目釣り

一年の竹本です。

葉山でボート釣りに行ったので報告します。

メンバーは2年の佐々木さん、1年の佐藤さんと僕の三人です。

海の日らしく気持ちのいい快晴でした。

朝


今回の狙いは泳がせでヒラメ!でした。

というわけでまずはサビキでアジを…と思っていましたが

アジはなかなか釣れず、

二人 

その代わりにサバがフィーバー!(写真撮る余裕なし)

サバを泳がしてみるものの反応はなし…

佐々木さん 

(↑佐々木さんもこの表情)

そこでなんか釣りたいということで、

佐々木さんはエビで一つテンヤ、僕と佐藤さんはサビキにオキアミをつけて胴付きをしていると、

一つテンヤではカサゴ、サビキにはベラ、メジナ、ちっこいシイラなど、まあいろいろ釣れました。

釣果 

狙いのヒラメは全くだったものの、結果的に海の日に楽しく五目釣りができてよかったです!



7月新島釣行

熊井です。


 またしても新島へ行ってきたのでブログアップします。
先月も行ったのですが、たいした釣果を上げられず、アップしませんでした。


 それにしても新島釣行は一ヶ月に一回のイベントになりつつありますねw


 今回は僕、村上くん(大先生)、えきさん、いしいさんがメンバーです。



 そして今回の狙いはmオーバーの何か。
 タマンでもカンパチでもヒラマサでも何でもいいから釣りたい、そんな気持ちでサルビア丸へ乗り込みました。


 いつも通り釣れる気しかしなかったのででかいギャフも新調して行きました。(結局使わなかった)


 では日を追って日誌をつけていけましょう。



Day1(7/14)

 村上くんと僕が先に新島着。

早速はぶしへ。
午前中の完全に明るい時から鳥山がたっていて、ミノーやジグでワカシ、ショゴ、サバが入れ食い。


 しかし新島に来てまでそんなものは釣りたくないので、キリがないし止めにしました。


 夕まずめもでかいのワンチャンと思い同じ場所へ。

しかし、そこへ広がるのは、やはりワカシとサバの群れだったようで…。

 でかいのは来ず。
 悲しい気持ちでカップ麺を食って就寝。



Day2(7/15)


 朝まずめは、暗いうちからはぶし漁港へ。ジギングをやるがサバとワカシのみ。サバも本土で釣ったら普通にお持ち帰りの良型なんですが、全部リリース。




あたりがないので新島港へ移動。


 ジギングをやってると村上君にでかい何かがヒット!

 ドラグをひたすら出されて切れるw

 やはり大先生は何かをもっていらっしゃいますね。

 ところで、大先生はそろそろ離島用のタックルを揃えましょう。あれじゃあ切れて当たり前だ。新島をなめるな、と言いたい。



 僕は、というとワカシのみ。カンパチのチェイスはあったのですが…。

 しかし、そのカンパチと目が完全に合いました。釣れるもんなら釣ってみろというその挑戦的な目に憤りを覚えました。

 カンパチの喧嘩を買い、炎天下で4時間位ずっとジグをしゃくり続けるという地獄に耐えていましたが、不発。

 ナブラが出てもワカシ、ワカシ、ワカシ。


 潮もいい流れだったし、地元の人も1人でかいカンパチをかけていたので、結構チャンスだったかも。
辛すぎる。



 夕まずめは何かしら釣れるだろうと聖地へ。しかし、ベイトの気配もなく、何も起こらずに撃沈。もう泣きたい。

この日もカップ麺を食って就寝。




Day3(7/16)

 朝は昨日好調だった新島港へ。2:30起きで先端を確保するも、釣れたのはエソとワカシだけ。ビッグワンは気配がない。もう嫌だ。





 この日からいしいさんとえきさんが合流。

 そして、村上君は甘えで帰る。
 海の日まで新島に残らないのは日本国民のハートが足りないのでは?



 合流してからは、はぶしで生き餌を釣って泳がせる計画に。

 しかし、いしいさんにウツボがかかったのみでたいした釣果は上がらず。

 エサのアジ確保に苦戦しつつ新島港まで行って何とか生き餌を確保。

 その後は宿に行って仮眠。ここまで車中泊だったので、宿はありがたい。
 布団って人類の最大の発明ですね。



 夕まずめはBBQをしてからBBQ場の近くの浜で(ビール飲みながら)タマン狙いへ。

 BBQは非常に美味しかったです。うぇーい風の自撮り。(慣れていない感がすごい)





 タマンはイカをエサにブッコミましたが、フグらしきあたりがあるのみでした。


 和田浜に移動してからえきさんに一回ドラグが出るほどのあたりがありましたが、乗らず。


 しかし、可能性は感じました。


 自分はウツボ?にハリスを切られてガン萎え。

 22:00位までやって切り上げました。



Day4(7/17)



 2:00起きで朝まずめからはぶしの漁港へ。

 先端を確保でき、ジギングや泳がせをやるも不発。

 僕にエイが釣れたのみでした。



 エイはとてもかわいいですねー(棒)。


 その後は何も釣れず、新島の寿司屋「島寿司」で寿司を奢って頂きました。
 この遠征での一番の思い出だったかもしれないw

 非常に美味しかったです!ありがとうございました!



 また宿で仮眠をとって夕まずめははぶしのサーフへ。

 前日サーフを攻めてダメだったので、釣れないかなと諦めながらも攻める。


 するとえきさんに30位のヒラメがw



自分が甘えていたことがよく分かりました。うらやましい。



 そしていしいさんもw


 でかいヒラスズキをかける!

 しかし、痛恨のラインブレイク!惜しかったですねー…。


 これで自分の甘えがさらに明るみに出でしまいました。先輩達はさすがですね。


 僕にもソゲらしきバイトがあって一瞬かかったのですが、波にのまれてフックアウト…。経験のなさを感じました。

 この日も夕食はBBQ。新島名物くさやをやいていると、隣の人からう○こ臭いとの苦情が。
 しかも焼きすぎてくさやがかたくなってしまい、結局食べれないというw
 ただう○こ臭をまき散らしただけでした。



Day5(7/18)



 海の日!ということで、昨日割と良かったはぶしのサーフへ。


 日が完全に出て来て終わりかと思いましたが、えきさんがまたしても30位のヒラメを釣る!


 そしてまたもやえきさんにでかい青物らしきものが2回も!合わせた瞬間に高切れしていたので、相当でかそうでした…。
 やっぱりさすがとしか言いようがないw

青物のm級でしょうね…。



 やはり小さいワカシは時々回遊してきて、簡単に釣れました。




  回遊してきたワカシで最近流行り?の魚ブラ!左のちっこいワカシはビキニですねw





その後はいしいさんもヒラメを!



 自分は釣れないので、泣きそうでしたw


 その後、はぶしで泳がせをやろうとするも、釣具屋マリンから借りた活かしバケツが盗まれており、釣りができないという始末w

 盗んだ人はバケツ以上のものを奪ったという事実をお分かりになっておられるのでしょうか?

 その後はしょうがなくはぶしのサーフで半時ほどジギングをやるもワカシやショゴやフグ。お呼びで無いです。


 僕にそこそこのが来たと思ったのですが、ショゴのスレでした。



 これにて終了。悔しさのみが残る終わり方でした。



 しかし、えきさんやいしいさんはさすがとしか言いようが無い。僕にはチャンスすら訪れませんでした。



 考えてみれば、僕はどでかいのをかけてこいつはやばい!止まらない!っていうのを経験したことが無いんですよね。おーつさんもJPさんも佐々木君も村上君も僕の周りでも多くの人が経験しているのに。。。

いつか、なすすべもなくドラグを死ぬほど出されるような経験をしたい。
そしてそのモンスターを仕留めたい。


 地元の人曰く、新島には化け物がいると。遠い目で発せられたその言葉に、釣欲がマックスになった今回の遠征でした。

 その化け物に出会うまで、そしてそいつに出会った後も僕は新島に通い続けるでしょう。
 新島には夢がある。その夢を叶えたい!



 今回の釣りでは、えきさん、いしいさんに大変お世話になりました!ありがとうございました!是非また誘っていただきたいです。


 来月は新島合宿があるので、そこでは今回の反省をいかして巨大魚を仕留めたいですね!
 めちゃくちゃ楽しみです!




2016年7月16日土曜日

2016.07.16 高知シイラ釣り

一年大萩です。

高知に仕立て船のシイラ釣りに行ってきたので報告します。

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メンバーは、OBの富田さん、藤原さん、そして一年の正木くん、そして私大萩です。

前日まで雨が降っており、一時は船が出港するかどうか心配したほどですが当日はうまく晴れてくれました。
朝5:00に出港。

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ポイントに着き、それぞれ目標めがけてキャストします。
シイラの群れが水上にはねるのを見て、船上のテンションは一気に上がります。
すると、それをきっかけにするように、どんどんアタリがやってきました!


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各人自分の釣りに必死で、ほとんど写真が残っていません(笑) 
OB陣がドンドン釣り上げ、私達一年生に経験の差を見せつける中、一年の正木くんも釣り上げ始めました。 
一人残された私は、これはもしかしてボウズかと不安を抱いていましたが、藤原さんにご指導いただき更にはルアーまで貸していただきついに釣り上げることができました! 

 

最終的にはM越えこそないものの、高知まで来るのに十分見合う釣果を全員手にすることが出来たのではないでしょうか。
下の写真からもそれが伝わってくるようです。



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高知は東京からは少し遠いかもしれませんが、定期的に高知のシイラ釣りはまた開催してほしいなと思います。
次はM越えを釣り上げてやりたいです。



2016年6月18日土曜日

釣り大会

一年の大萩雅也です。
6/18の第二回ボートキスの報告をします。

場所は再び逗子。狙いは再びシロギス。今回は8人が参加しました。
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私は前回のボート釣りにも参加したのですがその時は船酔いでダウンしてしまったため、今回は酔い止めも飲み、準備万端でリベンジに臨みます。

二人一組でボートに乗り、釣りが始まると早速シロギスを釣ったとの報告が!
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さらにホウボウも!
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後に続けと、最高気温30度を超える暑さの下で釣り糸を垂らす我々。
すると、同じボートの正木くんに当たりが!
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シロギスではありませんでしたがトリプルを達成!

また、別船でもカワハギが釣れたとの報告が!
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周りが釣れているのに少し焦りながらひたすら待っていると、ついに私の竿にも食いつきが。
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なんとシロギスとソゲが同時にかかっていました!
これで前回の分のリベンジは果たせたと言ってもいいのではないでしょうか。

休憩を挟むため一度陸に戻ると、正木くんが釣具センターの方から「灯台近くのいけす周辺は釣れやすい」という情報を聞いてきてくれたので、
午後はそのあたりで釣ることに。

途中で熊井さんと佐藤さんのボートとも合流し、いけす周辺で釣っていると熊井さんの竿に大きな当たりが!!
明らかにシロギスとは違う竿のしなり方に、私も思わず自分の釣りを忘れて注目してしまいました。
数十分の格闘の末、残念ながらその魚は逃げてしまったのですが、釣りが終わった後も
その魚の正体をめぐり、「エイ説」「サメ説」「3Mを超える巨大ヒラメ説」など様々な議論が交わされていました。

それ以降は特に大きな当たりもなく14:30に納竿。
天候にも恵まれ、全員目的であるキスが釣れたので、第二回のボートキスもうまくいったと言ってもいいのではないでしょうか。
特に、私のような糸の結び方もままならないような初心者でも十分楽しむことができ、参加してよかったと感じています。
葉山では真鯛も釣れると聞いたので、次来ることがあればそれも狙ってみたいです。


2016年6月10日金曜日

アジ乗合船@金沢八景

はじめまして、1年の佐藤です。
完全なる釣り初心者の私ですがどんどんcommitしてそのうち釣りキチになりたいなあと思っております。
そういうわけで、本日は釣りマジを利用して、2年の村上さんこと大先生と金沢八景にビシアジ釣りに行ってまいりました。

もともとは浦安の吉野屋さんで...と思っておりましたが釣りマジの都合で変更、
今回お世話になった船宿さんは釣りバカ日誌でお馴染みの「太田屋」さんです。
金沢八景、野島エリアにはたくさんの船宿や貸ボート屋がありましたがその中でも1,2を争う賑わいだったのではないでしょうか。

2人とも始発で現地集合、眠気と闘いながらの釣りでした。




ライトタックル?ビシコマセ?みたいな初心者の私でも釣れるよう船長さんにレクチャーして頂きました(*˘︶˘*).。.:*♡



さて結果の方から申し上げますと、大先生ぼちぼち、私惨敗という結果に至ってしまいました。
何度オマツリさせ何度バラしたかわからないくらいやりました。
大先生も終盤ダブル大サバを逃してしまい落胆...。
本日の全体釣果を見る限り単に腕の差のようです…。



それでも楽しかったです。やっぱり船釣りはいいですね。
また、リベンジしに参ります。

釣ったアジはフライと、ずっと作ってみたかったアジ茶漬けになりました。
脂のってとろとろで美味かったです。



これはうまい!!

最後に、お世話になった太田屋様、大先生、その隣にいらっしゃった方、いろいろとご迷惑をおかげしました。ありがとうございました。

佐藤、来週単独リベンジしてきます。

2016年5月21日土曜日

ボートキス

1年の後藤です。


5/21ボートキスの報告です




場所は逗子、狙いはシロギス。9名が参加しての釣行となりました。


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これまで参加予定の釣友会イベントが2連続で天候に潰された自分としては、雲ひとつない快晴は嬉しい限り。






二人一組でボートに乗り、釣り開始。


ポイントも特に聞かず海に繰り出して見たものの、釣れるのはメゴチばかり…


やはり店の人と先輩の話は聞くべきですね。反省。




そんな中、先輩からは続々とシロギスの報告が


負けてはいられない




昼前にボートを移動させたところ、自分にもついに来ました!

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透き通るような白。少し小ぶりのものでしたが、やはりシロギスは美しいですね

ヌルヌルで針を飲んでるメゴチに嫌気がさしていただけに感動しました。



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自分が初シロギスで喜んでいたころ、一方ではカワハギが…


しかもデカイ


やはりこれが経験の差なのか…




午後はキスはかからずメゴチばかり…14:30に納竿。


各々本命のシロギスも釣れ、満足のいく釣行となりました。


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素敵な企画を立ててくださり、ありがとうございました。

今後も積極的に参加していきたいです!




釣った魚たちは刺身や天ぷらとしておいしくいただきました

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キスが淡白で美味しいのはもちろんですが、メゴチもキスより多少クセはあるものの身が柔らかく、なかなかいけました。



2016年5月16日月曜日

リベンジ釣行@新島

2年の熊井です。
先週合宿として行った三宅島ではヒラメ狙いで散々な目にあったので、なんとしてもヒラメをゲットしたくなり、佐々木君と新島に行って参りました。
そもそも一週間前にはこの釣行は計画されていませんでした。先日なんとなく新島の釣りブログを見ていたらヒラメがいい感じに上がっていたので、行きたい衝動に駆られ佐々木君に連絡すると「もともとその予定だったんじゃないの?」とのお返事。
ダメ元で誘ったので、こいつキ○ガイだろw、とか思いつつもテンションは上がりまくり。なんだかんだ自分は新島に上陸したことがなく、「ヒラメ天国」を想像してワクワクが止まりませんでした。


なお、世間では五月祭が催されていた模様。クラスメートよりヒラメを取るという釣り人の鏡でした。
○Day1(5/14)
8:30位に新島着。
レンタカーを借りたらとりあえずの聖地進行w強い東風+濁り+高波という絶対ヒラメがいないような状況にも関わらずテンションがおかしく、行かざるを得ませんでした。
ヒラスズキのチャンスは大いにありそうだったが、沈黙に終わる。ただウェーダーを履いて砂地を歩き続けるという苦行に耐えただけでした。
その後は風裏の若郷、ママ下を攻めるが、不発。期待はずれだった感が半端ない。周りも一切釣れていなかった。
○Day2(5/15)
早い時間から入って朝まずめ攻めれば余裕だと思い、ママ下を攻める。これも不発。一回足下でボイルらしきものがあったがロウディー、スピンビーム等色々投げても反応せず。
周りも全く釣れていなかったのでここで早くも諦めモードに。午後のほとんどを漁港で寝て過ごす。太陽が気持ちいいー。
夕まずめだけはしっかり攻めようということで、軽食をとってからサーフに入る。真面目に打って、ルアーローテーションもしていくがノーバイト。
ド干潮になってもうチャンスはないと思ったその時にドラマは起こりました!
ルアーをひったくるような大きなアタリ、からの重量感のある引き。緩めにしていたドラグがジーっとだされる!
波に乗せてランディングしようとするも一回目は上手くいかず。そのまま走られて死ぬかと思いましたが、ドラグを緩めにしていたことが功を奏したようでバレませんでした。再度波に乗せてランディング。
・・・。でかい…。




68.4cmの肉厚の座布団ビラメ!!
ドレスのメジャーアプリで測ったので、実際にしっかりと測ったら70cmあったかも…。
70cmには足りなかったが、こんなでかいヒラメ釣ったことも見たこともないので、興奮が収まらない。
その後、ほぼ同じ場所で佐々木君にもヒット!
これもでかい。
竿を大きく曲げて上がってきたのは60cm程のヒラメ!

突然どうした、と思いつつキャストを続けるもその後はアタリなし。てかもう満足しましたw
釣ったヒラメはもちろん…

刺身で美味しく頂きました!こんなにヒラメが食えるのもそうそうないです。
まさに勝者の食卓。カップラーメン生活からのQOLの上昇度w
ちなみに、キャンプ場で刺身を作る時、獣(猫)にヒラメを奪われそうになりましたが、人間様の頭でなんとか勝利を収めました。2匹一斉に近づいてきた時は死ぬかと思いましたw
○Day3(5/16)
朝まずめを頑張るも、釣れず。
その後は若郷漁港、ハブシ漁港と漁港でエギなどをやるも不発。
9:00位に納竿して終了。
2日目のヒラメで2人とも完全に満足でした。来て良かった。
佐々木君は新島にはもうあまり来ないだろうと言っていましたが、僕は彼のDNAに釣り人の魂が組み込まれていると信じているので、また行くことになるでしょう。
終始渋かったが、それでも新島でした!
波打ち際に5cm程の小魚はいましたが、釣れたヒラメの腹からは10-15cm程のベイトが入っていたことから波打ち際の小魚は追っていない模様。途中までこいつに騙されていました。
次回の参考にしたいと思います。