こんにちは
今回初めて書かせてもらうことになった1年川畑です。
きょう正式に入会することになったのですが、同時に初めてブログ書くことになりました。
よろしくお願いします。
朝六時頃
東大島駅の高架下に集合!今回は6人での釣行です。
こんにちは
今回初めて書かせてもらうことになった1年川畑です。
きょう正式に入会することになったのですが、同時に初めてブログ書くことになりました。
よろしくお願いします。
朝六時頃
東大島駅の高架下に集合!今回は6人での釣行です。
こんにちは、3年の森です。
新歓もかねて奥多摩の某管理釣り場に行ってまいりましたのでブログかきます。後半は田嶋による"フライフィッシングのすすめ"です。
景色もきれいで最高でしたし、なにより爆釣でした。後輩たちよ、来年の新歓の管釣り枠はここにしよう。
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| 水がきれいだなぁ |
メンバー: 4年 丸山さん、梅木さん、3年 森、関藤、田嶋 (あれ?新歓なのに新入生がいないぞ)
ねむかったです。
朝一はポンポン釣れました。スプーンも、クランクも、フライフィッシングも全部あたりがありました。
日がのぼって気温も上がってくると、反応に乏しくなってきましたが、ただ一人異様な釣果をあげるやつがいました。田嶋のフライフィッシングです。フライフィッシング自体がつよいのか、競合がいないからなのか、周りの人間が全く魚から反応をえられず苦戦するなか、入れ食いでしたね。気づいた時には10匹釣りあげてやがりました。田嶋の対岸でルアーを投げつづけるおじさまたちが不憫でなりませんでした(´;ω;`)
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| 覚醒中の田嶋 |
突然に川の流量がふえ、ルアーをアクションさせるのが厳しくなりました。こうなるとフライフィッシングもお手上げなようです。ひまなので田嶋からフライフィッシングのやり方を教わったりして遊んでいました。
関藤はひたすらにクランクで釣り上げていました。僕もクランクでやったがあんまり反応なかった。
丸山さんは毛玉ルアーでコンスタントに釣果を上げていました。貸してもらってやってみましたが安いルアーなのにいいポイントになげれば毎投のように反応があり楽しかったです。
梅木さんは謎ルアーを川底からサルベージして爆釣していました。調べてみると、形状記憶合金のセニョールトルネードだそうです。こいつが異常につれました。やっぱり梅木さんは持ってるなと感心しました。
十分釣り上げたので、早めに切りあげました。先輩方は川遊びが本命じゃーと衣服を脱ぎすて激流の川へと消えていきました。
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| 梅木さんが流されていった川 |
やっぱり魚の反応が見える釣りはたのしいなと思いました。交通の便も悪くないので、新歓に最適だと思います。
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| いっぱい釣れた |
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| 刺身も食ったけど焼いたほうがうまかった |
幽霊会員M1のぎです。(少しでも更新数あげるためにも雑投稿)
2025年もアイツを狙いに行ってきました。
ウェットウェーディングしてたら低体温症気味になるぐらい寒くてこれはやばいかも...ふらふらしてたら川に落水して焦りました笑
温泉でまったりしながら状況の回復を待ちます。
メッシ3日目ぐらいから濁りもだいぶ落ち着いてきていい感じに。去年バグってた場所を訪れるもノー感じ😭
日中は泳がせ師からコノシロを分けてもらってお遊び。サクッと中型のヒラが釣れてくれました。
5日目最終日、夜行バス3時間前というタイミング。関東から入れ替わりのタイミングで来た友人と合流し、タックル交換とかしながらドシャローのオープンエリアでジャイアントベイトを投げてたら。
ドーン。
まじかい。
完全に諦めてたけど最後の最後にURADOの神様が微笑んでくれました。
102cm(上顎)、15㎏ぐらい?こんなのが日本の町中のドブ川にいるというね。
自作(300mm)なのも👍次はもっとデカいルアーで釣りたい。
今年はレコードクラス(130cm over)目指して通います。
それでは〜
新2年の内海です。
先日、OBのえきさんがヒラメの仕立て船を企画されると聞き、参加させていただきました。メンバーは、OBのえきさんと職場の方々、まさきさん、うえださん。三田村さんの後輩の野口さん。現役メンバーは三田村さん、北村さん、岡本さん、きしもとさん、そして私。終電で集合し、OBの方々の車に同乗させていただき港へ向かいます。
4:30分頃、出航
大きな船の揺れ、そして眠気と戦いながらの移動。しかし、夜が明け始めると気分が一気に高まります。
移動中の船内の様子
最初のポイントに到着するも、なかなか反応がなく、皆深さを探りながらアタリを待ちます。そんな中、最初に竿を曲げたのはまさきさん!上がってきたのはゴマサバでした!
しばらくして、私の泳がせていたイワシが暴れた直後、軽いアタリが!ヒラメにしては引きが弱いな…と思いながら巻き上げると良型のカサゴ(約25㎝)でした。
一方、反対側ではえきさんがヒット!上がってきたのは…ついに本命のヒラメ!ヒラメがいることがわかり、船内の期待と緊張感が一気に高まります。
ポイントを変えると、潮の流れが変わったのかアタリが増え始め、次々とヒラメが釣れ始めます。
着底→待ちを繰り返しながら、慎重に合わせのタイミングを見極めます。しかし、ヒラメはエサをすぐに離してしまうことも多く、合わせるタイミングが難しい、、、それでもなんとか、私も小さめながら2匹のヒラメを釣ることができました。
釣りたての魚の色と模様は美しい
全体的にサイズは小さめでしたが、ゴマサバやカサゴも交え、大半の人は1匹ずつくらいは釣れた様子。
そして今回、最大サイズを釣ったのは北村さん!
1.5kg!さすがです。
ヒラメの刺身 えきさん宅にて撮影
釣れなかった人もいて全体的に渋めの釣果ではありましたが、天気も良く、楽しい釣行になりました。また次回、良型を狙ってリベンジしたいと思います。今回企画してくれたえきさん、先輩方、ありがとうございました。
4年の禾です。
卒業旅行を兼ねて、ぼっちで46日間、南米を放浪してきました。
その①:パラグアイ(13日間)
憧れの魚、ドラード(スペイン語で「黄金」という意味)を探しに、ブラジル・サンパウロ経由でパラグアイに入国。